「別荘食堂」開店!そして将来は「シェア食堂」に! ★調理人募集!

「別荘食堂」開店!そして将来は「シェア食堂」に! ★調理人募集!

この度、飲食店営業許可を取り、待望の食堂開店の運びとなりました!そうそう、このHPにも夢として書いてたヤツ。どこかの店舗を借りて(または買い取って)やろうと考えてたけど、ここ「別荘」で始める事に

でも人を雇ってという考えはなく、また常に開店という考えもないんです。

ここ民泊としての「飲食業」と街中の「飲食業」、実は許可要件にレベルがある。もう少し頑張れば街中のそれが取れるけど、今回は民泊での取得。だからまずは泊まりのお客さんに提供できる様にした訳です。因みにそれは宿泊を伴う人。だから昼にテレワークする人に「営業」として食事提供はできないそうです。
ホントはシェア食堂としてやって、地域の人(結構お年寄り多し!)に弁当配ったり、食べに来て貰ったりを考えていたけど、それはまた今後、勝手な予想でなくホントの需要「やってよ~!」という声が大きくなったら。その時にはこれまた丁度良く、あの「吉野家」のグループ会社でシェアレストラン部門の社長が僕の同期、同じ部活の仲間。だからすんなりとコラボする事ができる。で、シェア食堂として回転!(曜日などによって運営者が変わる、廻るという意味です)

まだまだ大宮基地としての認知度も低いし、ゲストが毎日は来ない。毎日来て、毎日開店、それはそれで楽しそうだけど、その時には絶対サブの調理人が必要になるな。

これからどんなメニューをメインにしようか?こうなるとよくよく、ヨクヨク、翼々考え、色々、イロイロと食べ歩かなきゃならないね。旨いモノ探し、うちで出来る事。イヤイヤ嬉しい悲鳴だな!

以前考えていたのは食堂としての知名度認知度ないから、まぁ地元の比較的自由な人、要するに年配、お年寄りかな?弁当や総菜、残り物ばかりじゃなく、月曜と木曜はここでお昼、火曜と金曜の夜はここで晩酌みたいな。当然顔馴染みとの会話付。そんな人が5~10人もいれば、取り敢えず赤字にはならんでしょ。そこに僕のところのゲストが入ったり、勿論僕を含めたシェアハウスの入居者も。

一番の課題は冬場の寒さ。食堂となるリビング、何をしたって寒い。そりゃ8人も集まって鍋でもすれば暖かくなってくるだろうけど、2~4人、普通の料理、普通に暖房したってなんだか寒い。まぁその人数だと判っていれば、8畳の座敷(畳の部屋)~6人までならここでいける。それ以上になったら、エアコンも石油ストーブも更には火鉢も全部使って暖めないとだな。事前に人数が判っていれば、まぁなんとかなる!

そしてコレまた凄い出会いがあり、ふぐの調理人。でもいつもではないから事前に予定を確認しないと。だから、ふぐ料理に関しては当面は2週間前の予約制にします。

宿泊とセットだから最大人数も知りたいよね?今のところ泊まれる最大は8名かな。ベッド4人、敷布団2人(最大6人)の部屋と敷布団2人の部屋。同窓会だとかで、まぁそれ以上になるなら相談してよ!

座席自体はね、僕の好きな円卓(~8人)、人数増えれば食堂テーブル(+8人)も。余裕を持つにはどちらも6人。だから定員12とするか16とするか。座敷のコタツ2つに6~8人というのもいける。

やれば色んな課題が出て来るだろうけど、なんだか成功はもう俺のモノ!というか、一緒にやる仲間との果実収穫が楽しみ!と勝手に思ってる。

いつか将来は昼のカフェ&弁当。夜の居酒屋。どこまでか判らないけど、僕の畑、その他にも仲間の畑の収穫物もあるし、別荘自体の収穫物も使える。その時はまた調理人探すだけ!まずはご連絡下さい。お待ちしてます!

これも待つばかりじゃなく、応援隊の奥さんだったり、そうそうあの人にも声掛けようかな?